川崎地質川崎地質株式会社4673東証スタンダードサービス業2025年11月期, 連結, 日本基準

川崎地質 2022年11月期の決算

川崎地質の売上高は93.8億円です。

売上100円あたり約6円が営業利益として残ります。

前期から売上は+7.2%、営業利益は+2.9%。

増収増益などの型

増収増益売上先行型

売上 +7.2%・営業利益 +2.9%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 0.40倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年11月期 → 2022年11月期

売上高
+7.2%87.6億円 → 93.8億円
売上総利益
+5.8%26.5億円 → 28.1億円
営業利益
+2.9%5億円 → 5.2億円
営業キャッシュフロー
-116.6%4.6億円 → -7,584万円
フリーキャッシュフロー
-202.7%3.3億円 → -3.4億円

お金の流れ

2021年11月期 → 2022年11月期

売上100円の行き先

川崎地質が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年11月期
原価
70円
販管費
24円
営業利益
6円
最後に残る純利益
4円

利益率の年次推移

粗利率29.9%
2019年11月期: 27.5%27.5%2020年11月期: 28.6%28.6%2021年11月期: 30.3%30.3%2022年11月期: 29.9%29.9%19/1120/1121/1122/11
営業利益率5.5%
2019年11月期: 1.6%1.6%2020年11月期: 2.2%2.2%2021年11月期: 5.7%5.7%2022年11月期: 5.5%5.5%19/1120/1121/1122/11
純利益率3.5%
2019年11月期: 1.9%1.9%2020年11月期: 1.5%1.5%2021年11月期: 3.9%3.9%2022年11月期: 3.5%3.5%19/1120/1121/1122/11

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第72期(2021/12/01-2022/11/30)

    ID S100QB752023-02-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第71期(令和2年12月1日-令和3年11月30日)

    ID S100NKYA2022-02-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第70期(令和1年12月1日-令和2年11月30日)

    ID S100KVNT2021-02-26書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

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