研創株式会社研創7939東証スタンダードその他製品2026年3月期, 単体, 日本基準

研創 2023年3月期の決算

研創の売上高は60.2億円です。

売上100円あたり約5円が営業利益として残ります。

前期から売上は+11.5%、営業利益は+5.2%。

増収増益などの型

増収増益売上先行型

売上 +11.5%・営業利益 +5.2%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 0.46倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
+11.5%54億円 → 60.2億円
売上総利益
+3.3%17.4億円 → 18億円
営業利益
+5.2%3億円 → 3.1億円
営業キャッシュフロー
-179.4%2.7億円 → -2.1億円
フリーキャッシュフロー
-281.5%1.7億円 → -3.1億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

売上100円の行き先

研創が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
70円
販管費
25円
営業利益
5円
最後に残る純利益
4円

利益率の年次推移

粗利率29.9%
2020年3月期: 30.7%30.7%2021年3月期: 31.5%31.5%2022年3月期: 32.2%32.2%2023年3月期: 29.9%29.9%20/321/322/323/3
営業利益率5.2%
2020年3月期: 4.1%4.1%2021年3月期: 3.9%3.9%2022年3月期: 5.5%5.5%2023年3月期: 5.2%5.2%20/321/322/323/3
純利益率4.2%
2020年3月期: 2.8%2.8%2021年3月期: 6.3%6.3%2022年3月期: 3.4%3.4%2023年3月期: 4.2%4.2%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第55期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YEUJ2026-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第54期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W1BG2025-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第53期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TQWK2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第52期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R49C2023-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第51期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OI8J2022-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第50期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LLA82021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 46 / 他の開示値から算出: 2

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