神戸電鉄神戸電鉄株式会社9046東証スタンダード陸運業2026年3月期, 連結, 日本基準

神戸電鉄 2021年3月期の決算

神戸電鉄の売上の約52%は「運輸業」から。ほかに「流通業」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約3円が営業利益として残ります。

前期から売上は-11.1%、営業利益は-66.5%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -11.1%・営業利益 -66.5%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 6.00倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
-11.1%228億円 → 202億円
営業利益
-66.5%20.8億円 → 7億円
親会社株主に帰属する純利益
-81.4%10.1億円 → 1.9億円
営業キャッシュフロー
-60.8%48億円 → 18.8億円
フリーキャッシュフロー
-196.0%6.8億円 → -6.5億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

※ 売上原価が開示されていないため、費用を「営業費用」にまとめています

売上100円の行き先

神戸電鉄が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
営業費用
97円
営業利益
3円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

営業利益率3.5%
2020年3月期: 9.2%9.2%2021年3月期: 3.5%3.5%20/321/3
純利益率0.9%
2020年3月期: 4.4%4.4%2021年3月期: 0.9%0.9%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第150期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VX2K2025-06-12書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第149期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TM9D2024-06-14書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第148期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QYU02023-06-16書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第147期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100O9912022-06-15書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第146期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LJ962021-06-16書類を開く

XBRL から抽出: 46 / 他の開示値から算出: 1

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