クラフティア株式会社クラフティア1959東証プライム建設業2026年3月期, 連結, 日本基準

クラフティア 2022年3月期の決算

クラフティアの売上の約97%は「設備工事業」から。ほかに「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約9円が営業利益として残ります。

前期から売上は-3.9%、営業利益は+0.4%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -3.9%・営業利益 +0.4%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -0.11倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
-3.9%3,919億円 → 3,766億円
売上総利益
+1.3%566億円 → 574億円
営業利益
+0.4%330億円 → 331億円
親会社株主に帰属する純利益
+4.7%250億円 → 262億円
営業キャッシュフロー
-42.8%91.8億円 → 52.5億円
フリーキャッシュフロー
-78.8%62.4億円 → 13.2億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

クラフティアが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
85円
販管費
6円
営業利益
9円
最後に残る純利益
7円

利益率の年次推移

粗利率15.2%
2020年3月期: 14.0%14.0%2021年3月期: 14.5%14.5%2022年3月期: 15.2%15.2%20/321/322/3
営業利益率8.8%
2020年3月期: 8.4%8.4%2021年3月期: 8.4%8.4%2022年3月期: 8.8%8.8%20/321/322/3
純利益率7.0%
2020年3月期: 6.1%6.1%2021年3月期: 6.4%6.4%2022年3月期: 7.0%7.0%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第98期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YI0L2026-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第97期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W5N72025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第96期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TVRY2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第95期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R9192023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第94期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OKJM2022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第93期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LS5S2021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 53 / 他の開示値から算出: 1

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