マキヤ株式会社マキヤ9890東証スタンダード小売業2026年3月期, 連結, 日本基準

マキヤ 2021年3月期の決算

マキヤの売上の約99%は「小売業」から。ほかに「不動産賃貸事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約3円が営業利益として残ります。

前期から売上は+10.0%、営業利益は+176.2%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +10.0%・営業利益 +176.2%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 17.59倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
+10.0%683億円 → 751億円
売上総利益
+11.9%144億円 → 162億円
営業利益
+176.2%8.3億円 → 23.1億円
親会社株主に帰属する純利益
+288.2%3.6億円 → 14億円
営業キャッシュフロー
+35.7%24.8億円 → 33.7億円
フリーキャッシュフロー
+25.4%17.4億円 → 21.9億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

売上100円の行き先

マキヤが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
79円
販管費
19円
その他の費用
1円
営業利益
3円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率21.5%
2020年3月期: 21.2%21.2%2021年3月期: 21.5%21.5%20/321/3
営業利益率3.1%
2020年3月期: 1.2%1.2%2021年3月期: 3.1%3.1%20/321/3
純利益率1.9%
2020年3月期: 0.5%0.5%2021年3月期: 1.9%1.9%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第73期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W9SL2025-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第72期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TXV72024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第71期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100RASU2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第70期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OLWW2022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第69期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LUN92021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

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