メイホーホールディングス株式会社メイホーホールディングス7369東証グロースサービス業2026年6月期, 連結, 日本基準

メイホーホールディングスは稼いだお金を何に使った?

本業で入ったお金(営業キャッシュフロー)を、設備投資・配当・自社株買いなどにどう回したか。

営業キャッシュフロー
2,052万円
設備投資
4.4億円
売上比 3.2%
フリーキャッシュフロー
-4.2億円
株主への還元
0円

現金の質

利益と営業キャッシュフロー、設備投資、株主への支払いを比べます。すべて開示値から計算しています。

純利益-2,713万円
営業キャッシュフロー2,052万円
現金化率(営業CF ÷ 営業利益)
4.1%
利益と現金の差
4,765万円
CapEx 強度(設備投資 ÷ 売上)
3.2%
投資CFの営業CFに対する比率
2960.2%

赤字または 0 以下の利益・FCF は比率の分母に使いません。金額の単位は上記の決算と同じです。

5年の推移

営業キャッシュフロー2,052万円
2022年6月期: 609万円609万円2023年6月期: 11.4億円11.4億円2024年6月期: 6.6億円6.6億円2025年6月期: 11.2億円11.2億円2026年6月期: 2,052万円2,052万円22/623/624/625/626/6
フリーキャッシュフロー-4.2億円
2022年6月期: -1.3億円-1.3億円2023年6月期: 10.5億円10.5億円2024年6月期: 4.5億円4.5億円2025年6月期: 8.4億円8.4億円2026年6月期: -4.2億円-4.2億円22/623/624/625/626/6
純利益-2,713万円
2022年6月期: 2.2億円2.2億円2023年6月期: 2.7億円2.7億円2024年6月期: -8,789万円-8,789万円2025年6月期: 1.7億円1.7億円2026年6月期: -2,713万円-2,713万円22/623/624/625/626/6

読み方

  • 営業キャッシュフローは、本業で実際に入ってきた現金です。利益と違い、売掛金や在庫の増減も反映されます。
  • フリーキャッシュフロー = 営業キャッシュフロー − 設備投資。自由に使える現金の目安です。
  • 「借入・調達」や「手元資金の取り崩し」が大きい年は、稼いだ以上に使ったことを表します。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第10期(2025/07/01-2026/06/30)

    ID S100Z3L92026-09-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第9期(2024/07/01-2025/06/30)

    ID S100WQRU2025-09-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第8期(2023/07/01-2024/06/30)

    ID S100UGIO2024-09-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第7期(2022/07/01-2023/06/30)

    ID S100RXRZ2023-09-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第6期(令和3年7月1日-令和4年6月30日)

    ID S100P9IB2022-09-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第5期(令和2年7月1日-令和3年6月30日)

    ID S100MJ1E2021-09-30書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

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