MITホールディングスMITホールディングス株式会社4016東証スタンダード情報・通信業2025年11月期, 連結, 日本基準

MITホールディングス 2022年11月期の決算

MITホールディングスの売上高は43.6億円です。

売上100円あたり約3円が営業利益として残ります。

前期から売上は+12.7%、営業利益は+101.4%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +12.7%・営業利益 +101.4%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 7.97倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年11月期 → 2022年11月期

売上高
+12.7%38.7億円 → 43.6億円
売上総利益
+20.0%8億円 → 9.6億円
営業利益
+101.4%5,963万円 → 1.2億円
親会社株主に帰属する純利益
+58.4%2,868万円 → 4,542万円
営業キャッシュフロー
+37.8%1.3億円 → 1.8億円
フリーキャッシュフロー
-84.5%1,859万円 → 288万円

お金の流れ

2021年11月期 → 2022年11月期

売上100円の行き先

MITホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年11月期
原価
78円
販管費
19円
営業利益
3円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率22.1%
2019年11月期: 21.1%21.1%2020年11月期: 23.0%23.0%2021年11月期: 20.7%20.7%2022年11月期: 22.1%22.1%19/1120/1121/1122/11
営業利益率2.8%
2019年11月期: 3.1%3.1%2020年11月期: 3.5%3.5%2021年11月期: 1.5%1.5%2022年11月期: 2.8%2.8%19/1120/1121/1122/11
純利益率1.0%
2019年11月期: 1.6%1.6%2020年11月期: 2.1%2.1%2021年11月期: 0.7%0.7%2022年11月期: 1.0%1.0%19/1120/1121/1122/11

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(2024/12/01-2025/11/30)

    ID S100XMVG2026-02-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第15期(2023/12/01-2024/11/30)

    ID S100VBJ82025-02-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第14期(2022/12/01-2023/11/30)

    ID S100T94W2024-04-11書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第13期(2021/12/01-2022/11/30)

    ID S100QB4N2023-02-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第12期(令和2年12月1日-令和3年11月30日)

    ID S100NL122022-02-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第11期(令和1年12月1日-令和2年11月30日)

    ID S100KVNG2021-02-26書類を開く

XBRL から抽出: 51 / 他の開示値から算出: 1

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