宮崎銀行株式会社宮崎銀行8393東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

宮崎銀行は稼いだお金を何に使った?

銀行・保険のキャッシュフローは預金や貸出、有価証券の売買で大きく動き、事業で稼いだお金の使い道を表しません。代わりに、純利益を配当・自社株買い・内部留保にどう分けたかを示します。

営業キャッシュフロー
-1,106億円
設備投資
13.9億円
売上比 1.5%
フリーキャッシュフロー
-1,120億円
株主への還元
33.9億円
純利益の24%
1株当たり配当
200円
配当性向(開示値)
24.8%

5年の推移

営業キャッシュフロー-1,106億円
2022年3月期: 4,877億円4,877億円2023年3月期: -1,963億円-1,963億円2024年3月期: 48.8億円48.8億円2025年3月期: -1,243億円-1,243億円2026年3月期: -1,106億円-1,106億円22/323/324/325/326/3
フリーキャッシュフロー-1,120億円
2022年3月期: 4,859億円4,859億円2023年3月期: -1,987億円-1,987億円2024年3月期: 19.8億円19.8億円2025年3月期: -1,268億円-1,268億円2026年3月期: -1,120億円-1,120億円22/323/324/325/326/3
純利益141億円
2022年3月期: 74.7億円74.7億円2023年3月期: 81.3億円81.3億円2024年3月期: 70.9億円70.9億円2025年3月期: 97.8億円97.8億円2026年3月期: 141億円141億円22/323/324/325/326/3

読み方

  • 営業キャッシュフローは、本業で実際に入ってきた現金です。利益と違い、売掛金や在庫の増減も反映されます。
  • フリーキャッシュフロー = 営業キャッシュフロー − 設備投資。自由に使える現金の目安です。
  • 「借入・調達」や「手元資金の取り崩し」が大きい年は、稼いだ以上に使ったことを表します。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第141期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YGVF2026-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第140期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W59Q2025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第139期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TSEZ2024-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第138期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R3EJ2023-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第137期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100ODJF2022-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第136期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LP3I2021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 41 / 他の開示値から算出: 1

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