エムケー精工エムケー精工株式会社5906東証スタンダード金属製品2026年3月期, 連結, 日本基準

エムケー精工 2022年3月期の決算

エムケー精工の売上の約68%は「モビリティ&サービス事業」から。ほかに「ライフ&サポート事業」・「住設機器事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約4円が営業利益として残ります。

前期から売上は-3.0%、営業利益は-28.3%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -3.0%・営業利益 -28.3%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 9.33倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
-3.0%256億円 → 249億円
売上総利益
-4.7%84.6億円 → 80.6億円
営業利益
-28.3%15.1億円 → 10.8億円
親会社株主に帰属する純利益
+8.5%5.2億円 → 5.7億円
営業キャッシュフロー
-75.8%18億円 → 4.4億円
フリーキャッシュフロー
-95.1%13.4億円 → 6,557万円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

エムケー精工が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
68円
販管費
28円
営業利益
4円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率32.4%
2020年3月期: 32.7%32.7%2021年3月期: 33.0%33.0%2022年3月期: 32.4%32.4%20/321/322/3
営業利益率4.3%
2020年3月期: 4.1%4.1%2021年3月期: 5.9%5.9%2022年3月期: 4.3%4.3%20/321/322/3
純利益率2.3%
2020年3月期: 1.8%1.8%2021年3月期: 2.0%2.0%2022年3月期: 2.3%2.3%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第70期(2025/03/21-2026/03/20)

    ID S100YA6U2026-06-11書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第69期(2024/03/21-2025/03/20)

    ID S100VX2E2025-06-12書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第68期(2023/03/21-2024/03/20)

    ID S100TMWM2024-06-18書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第67期(2022/03/21-2023/03/20)

    ID S100QXCJ2023-06-13書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第66期(令和3年3月21日-令和4年3月20日)

    ID S100O8CW2022-06-14書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第65期(令和2年3月21日-令和3年3月20日)

    ID S100LIRT2021-06-15書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 1

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