日本モーゲージサービス日本モーゲージサービス株式会社7192東証スタンダードその他金融業2026年3月期, 連結, 日本基準

日本モーゲージサービス 2022年3月期の決算

日本モーゲージサービスの売上の約48%は「住宅瑕疵保険等事業」から。ほかに「住宅金融事業」・「住宅アカデメイア事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約22円が営業利益として残ります。

前期から売上は+7.9%、営業利益は+19.1%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +7.9%・営業利益 +19.1%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 2.43倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+7.9%71.3億円 → 76.9億円
営業利益
+19.1%14.2億円 → 17億円
親会社株主に帰属する純利益
+19.5%9.5億円 → 11.3億円
営業キャッシュフロー
赤字-17億円 → -3.8億円
フリーキャッシュフロー
赤字-19.2億円 → -4.7億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

※ 売上原価が開示されていないため、費用を「営業費用」にまとめています

売上100円の行き先

日本モーゲージサービスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
営業費用
78円
営業利益
22円
最後に残る純利益
15円

利益率の年次推移

営業利益率22.1%
2020年3月期: 20.8%20.8%2021年3月期: 20.0%20.0%2022年3月期: 22.1%22.1%20/321/322/3
純利益率14.7%
2020年3月期: 14.3%14.3%2021年3月期: 13.3%13.3%2022年3月期: 14.7%14.7%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YKHZ2026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W8VV2025-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TWTF2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R9WR2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OLJ82022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LUQ82021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。