ミスターマックス・ホールディングス株式会社ミスターマックス・ホールディングス8203東証プライム小売業2026年2月期, 連結, 日本基準

ミスターマックス・ホールディングス 2022年2月期の決算

ミスターマックス・ホールディングスの売上高は1,200億円です。

売上100円あたり約4円が営業利益として残ります。

前期から売上は-5.5%、営業利益は-25.4%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -5.5%・営業利益 -25.4%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 4.64倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年2月期 → 2022年2月期

売上高
-5.5%1,269億円 → 1,200億円
売上総利益
-6.6%287億円 → 268億円
営業利益
-25.4%60.1億円 → 44.9億円
親会社株主に帰属する純利益
-19.5%35.4億円 → 28.5億円
営業キャッシュフロー
-62.3%93.4億円 → 35.2億円
フリーキャッシュフロー
-70.9%80.6億円 → 23.5億円

お金の流れ

2021年2月期 → 2022年2月期

売上100円の行き先

ミスターマックス・ホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年2月期
原価
77円
販管費
23円
その他の費用
4円
営業利益
4円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率22.3%
2020年2月期: 21.3%21.3%2021年2月期: 22.6%22.6%2022年2月期: 22.3%22.3%20/221/222/2
営業利益率3.7%
2020年2月期: 2.1%2.1%2021年2月期: 4.7%4.7%2022年2月期: 3.7%3.7%20/221/222/2
純利益率2.4%
2020年2月期: 1.1%1.1%2021年2月期: 2.8%2.8%2022年2月期: 2.4%2.4%20/221/222/2

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第77期(2025/03/01-2026/02/28)

    ID S100Y58I2026-05-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第76期(2024/03/01-2025/02/28)

    ID S100VSL52025-05-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第75期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100TH8O2024-05-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第74期(2022/03/01-2023/02/28)

    ID S100QTHI2023-05-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第73期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100PJ762022-11-10書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第72期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)

    ID S100LE842021-05-26書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 2

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