MRKホールディングスMRKホールディングス株式会社9980東証スタンダード小売業2026年3月期, 連結, 日本基準

MRKホールディングス 2022年3月期の決算

MRKホールディングスの売上の約89%は「婦人下着及びその関連事業」から。ほかに「マタニティ及びベビー関連事業」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約4円が営業利益として残ります。

前期から売上は+2.7%、営業利益は+11.1%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +2.7%・営業利益 +11.1%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 4.07倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+2.7%183億円 → 188億円
売上総利益
+1.7%141億円 → 143億円
営業利益
+11.1%6.1億円 → 6.8億円
親会社株主に帰属する純利益
+247.6%1.2億円 → 4.2億円
営業キャッシュフロー
-96.5%29.4億円 → 1億円
フリーキャッシュフロー
-112.4%24.1億円 → -3億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

MRKホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
24円
販管費
72円
営業利益
4円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率76.2%
2020年3月期: 75.6%75.6%2021年3月期: 76.9%76.9%2022年3月期: 76.2%76.2%20/321/322/3
営業利益率3.6%
2020年3月期: 4.0%4.0%2021年3月期: 3.3%3.3%2022年3月期: 3.6%3.6%20/321/322/3
純利益率2.2%
2020年3月期: -4.2%-4.2%2021年3月期: 0.7%0.7%2022年3月期: 2.2%2.2%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第49期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YHKB2026-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第48期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W2DP2025-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第47期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TW2W2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第46期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R96D2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第45期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OKLX2022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第44期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LVTY2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。