ムゲンエステート株式会社ムゲンエステート3299東証スタンダード不動産業2025年12月期, 連結, 日本基準

ムゲンエステート 2022年12月期の決算

ムゲンエステートの売上の約93%は「不動産売買事業」から。ほかに「賃貸その他事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約10円が営業利益として残ります。

前期から売上は-8.0%、営業利益は+27.1%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -8.0%・営業利益 +27.1%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -3.39倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年12月期 → 2022年12月期

売上高
-8.0%340億円 → 312億円
売上総利益
+23.5%57.9億円 → 71.5億円
営業利益
+27.1%23.4億円 → 29.8億円
親会社株主に帰属する純利益
+22.6%12.8億円 → 15.6億円
営業キャッシュフロー
-447.5%33.1億円 → -115億円
フリーキャッシュフロー
-645.5%21.4億円 → -116億円

お金の流れ

2021年12月期 → 2022年12月期

売上100円の行き先

ムゲンエステートが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年12月期
原価
77円
販管費
13円
営業利益
10円
最後に残る純利益
5円

利益率の年次推移

粗利率22.9%
2019年12月期: 16.3%16.3%2020年12月期: 16.8%16.8%2021年12月期: 17.0%17.0%2022年12月期: 22.9%22.9%19/1220/1221/1222/12
営業利益率9.5%
2019年12月期: 8.0%8.0%2020年12月期: 7.1%7.1%2021年12月期: 6.9%6.9%2022年12月期: 9.5%9.5%19/1220/1221/1222/12
純利益率5.0%
2019年12月期: 4.3%4.3%2020年12月期: 1.7%1.7%2021年12月期: 3.8%3.8%2022年12月期: 5.0%5.0%19/1220/1221/1222/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第36期(2025/01/01-2025/12/31)

    ID S100XT1L2026-03-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第35期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VGZR2025-03-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第34期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T4UO2024-03-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第33期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QGO02023-03-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第32期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NPX72022-03-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第31期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L0942021-03-25書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 2

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。