NCS&ANCS&A株式会社9709東証スタンダード情報・通信業2026年3月期, 連結, 日本基準

NCS&A 2022年3月期の決算

NCS&Aの売上高は205億円です。

売上100円あたり約6円が営業利益として残ります。

前期から売上は+3.6%、営業利益は+56.3%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +3.6%・営業利益 +56.3%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 15.72倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+3.6%198億円 → 205億円
売上総利益
+7.9%51.1億円 → 55.1億円
営業利益
+56.3%8.3億円 → 13億円
親会社株主に帰属する純利益
+23.9%7.9億円 → 9.8億円
営業キャッシュフロー
+526.7%2.5億円 → 15.7億円
フリーキャッシュフロー
+1079.1%1.1億円 → 12.5億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

NCS&Aが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
73円
販管費
21円
営業利益
6円
最後に残る純利益
5円

利益率の年次推移

粗利率26.9%
2020年3月期: 23.0%23.0%2021年3月期: 25.9%25.9%2022年3月期: 26.9%26.9%20/321/322/3
営業利益率6.3%
2020年3月期: 4.0%4.0%2021年3月期: 4.2%4.2%2022年3月期: 6.3%6.3%20/321/322/3
純利益率4.8%
2020年3月期: 5.1%5.1%2021年3月期: 4.0%4.0%2022年3月期: 4.8%4.8%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第60期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YAMN2026-06-12書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第59期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W0HA2025-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第58期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TOW72024-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第57期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R03W2023-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第56期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OC0V2022-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第55期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LMEC2021-06-22書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

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