日本M&Aセンターホールディングス株式会社日本M&Aセンターホールディングス2127東証プライムサービス業2026年3月期, 連結, 日本基準

日本M&Aセンターホールディングス 2022年3月期の決算

日本M&Aセンターホールディングスの売上高は404億円です。

売上100円あたり約41円が営業利益として残ります。

前期から売上は+16.1%、営業利益は+7.1%。

増収増益などの型

増収増益売上先行型

売上 +16.1%・営業利益 +7.1%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 0.44倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+16.1%348億円 → 404億円
売上総利益
+13.8%212億円 → 241億円
営業利益
+7.1%153億円 → 164億円
親会社株主に帰属する純利益
+7.1%107億円 → 114億円
営業キャッシュフロー
-3.1%115億円 → 111億円
フリーキャッシュフロー
-4.2%113億円 → 108億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

日本M&Aセンターホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
40円
販管費
19円
営業利益
41円
最後に残る純利益
28円

利益率の年次推移

粗利率59.8%
2020年3月期: 60.8%60.8%2021年3月期: 61.0%61.0%2022年3月期: 59.8%59.8%20/321/322/3
営業利益率40.7%
2020年3月期: 44.5%44.5%2021年3月期: 44.1%44.1%2022年3月期: 40.7%40.7%20/321/322/3
純利益率28.3%
2020年3月期: 32.1%32.1%2021年3月期: 30.7%30.7%2022年3月期: 28.3%28.3%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第35期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YGWF2026-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第34期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W1KQ2025-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第33期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TPZP2024-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第32期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R1V72023-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第31期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OCV52022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第30期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100NH972022-02-14書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

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