日本化薬日本化薬株式会社4272東証プライム化学2026年3月期, 連結, 日本基準

日本化薬はどの事業で儲けている?

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

地域別の売上

有価証券報告書に開示された地域別売上

地域別の売上は開示されていません。

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

売上と利益の構成

2026年3月期

売上の構成

利益の構成(黒字事業の合計)

ファインケミカルズ事業領域は売上の 31% で利益の 37%

  • ファインケミカルズ事業領域
    売上 30.7%利益 37.0%差 +6.3 pt利益率 16.1%半導体材料
  • ライフサイエンス事業領域
    売上 30.2%利益 30.0%差 -0.2 pt利益率 13.3%医薬品
  • モビリティ&イメージング事業領域
    売上 39.2%利益 33.0%差 -6.1 pt利益率 11.2%電子部品

開示値から計算。利益率の高い順に表示。差は利益構成比 − 売上構成比(pt)。セグメント売上は内部取引を含むことがあり、合計が会社全体と一致しないことがあります。

事業の成長 × 利益率

横軸は事業売上のCAGR、縦軸は最新期の営業利益率。円の大きさは売上規模です。

円の大きさは最新期の売上規模。CAGRが未算出の事業は左端に表示し、横位置を成長率として比較しません。色は利益率の正負を示します。

事業別の推移(百万円)

事業売上CAGR2022年3月期2023年3月期2024年3月期2025年3月期2026年3月期
機能化学品事業—77,15214.9%81,69613.0%———
医薬事業—52,08316.6%51,71116.8%———
セイフティシステムズ事業—46,11213.7%54,22014.5%———
その他—9,45619.5%10,75118.4%———
モビリティ&イメージング事業領域+9.6%3年—71,86911.4%81,2019.9%91,37614.6%94,71411.2%
ファインケミカルズ事業領域+5.0%3年—64,04716.0%57,0729.1%66,20615.0%74,14216.1%
ライフサイエンス事業領域+5.3%3年—62,46317.1%63,5183.8%65,0019.8%72,99413.3%

上段: 売上高、下段: 営業利益率

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第169期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YD4R2026-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第168期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W41Y2025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第167期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TTFJ2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第166期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QY0D2023-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第165期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100ODM32022-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第164期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LN1F2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 56 / 他の開示値から算出: 2

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