日本色材工業研究所株式会社日本色材工業研究所4920東証スタンダード化学2026年2月期, 連結, 日本基準

日本色材工業研究所 2023年2月期の決算

日本色材工業研究所の売上の約73%は「日本」から。ほかに「仏国」などで稼いでいます。

売上100円あたり約1円が営業利益として残ります。

前期から売上は+35.1%、営業損益は黒字に転じました。

増収増益などの型

黒字転換

前の年からどう変わった

2022年2月期 → 2023年2月期

売上高
+35.1%87億円 → 118億円
売上総利益
+72.5%8億円 → 13.9億円
営業利益
黒字化-2.7億円 → 1.6億円
親会社株主に帰属する純利益
黒字化-1.2億円 → 2.5億円
営業キャッシュフロー
-21.2%7.8億円 → 6.2億円
フリーキャッシュフロー
-37.7%5.3億円 → 3.3億円

お金の流れ

2022年2月期 → 2023年2月期

売上100円の行き先

日本色材工業研究所が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年2月期
原価
88円
販管費
11円
営業利益
1円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率11.8%
2020年2月期: 14.0%14.0%2021年2月期: 4.4%4.4%2022年2月期: 9.2%9.2%2023年2月期: 11.8%11.8%20/221/222/223/2
営業利益率1.4%
2020年2月期: 3.7%3.7%2021年2月期: -9.1%-9.1%2022年2月期: -3.1%-3.1%2023年2月期: 1.4%1.4%20/221/222/223/2
純利益率2.1%
2020年2月期: 2.3%2.3%2021年2月期: -9.3%-9.3%2022年2月期: -1.4%-1.4%2023年2月期: 2.1%2.1%20/221/222/223/2

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年2月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第69期(2025/03/01-2026/02/28)

    ID S100Y7HD2026-05-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第68期(2024/03/01-2025/02/28)

    ID S100VURP2025-05-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第67期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100TJ0D2024-05-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第66期(2022/03/01-2023/02/28)

    ID S100QU6C2023-05-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第65期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100O4GG2022-05-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第64期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)

    ID S100LESK2021-05-27書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。