西川ゴム工業西川ゴム工業株式会社5161東証スタンダードゴム製品2026年3月期, 連結, 日本基準

西川ゴム工業 2022年3月期の決算

西川ゴム工業の売上の約46%は「日本」から。ほかに「北米」・「東アジア」などで稼いでいます。

売上100円あたり約3円が営業利益として残ります。

前期から売上は+5.3%、営業利益は-47.8%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +5.3%・営業利益 -47.8%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -8.98倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+5.3%802億円 → 845億円
売上総利益
-16.1%155億円 → 130億円
営業利益
-47.8%47.4億円 → 24.7億円
親会社株主に帰属する純利益
-22.0%27億円 → 21.1億円
営業キャッシュフロー
-34.8%63.9億円 → 41.6億円
フリーキャッシュフロー
-89.6%16.4億円 → 1.7億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

西川ゴム工業が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
85円
販管費
12円
営業利益
3円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率15.4%
2020年3月期: 19.3%19.3%2021年3月期: 19.3%19.3%2022年3月期: 15.4%15.4%20/321/322/3
営業利益率2.9%
2020年3月期: 7.0%7.0%2021年3月期: 5.9%5.9%2022年3月期: 2.9%2.9%20/321/322/3
純利益率2.5%
2020年3月期: 4.6%4.6%2021年3月期: 3.4%3.4%2022年3月期: 2.5%2.5%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第77期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YIPC2026-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第76期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W8Z82025-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第75期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100UEI12024-09-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第74期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100RA762023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第73期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OKHD2022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第72期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100L6RJ2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 54 / 他の開示値から算出: 1

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