ノジマ株式会社ノジマ7419東証プライム小売業2026年3月期, 連結, 日本基準

ノジマ 2022年3月期の決算

ノジマの売上の約44%は「デジタル家電専門店運営事業」から。ほかに「キャリアショップ運営事業」・「インターネット事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約6円が営業利益として残ります。

前期から売上は+8.0%、営業利益は-2.0%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +8.0%・営業利益 -2.0%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -0.25倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+8.0%5,233億円 → 5,650億円
売上総利益
+4.9%1,588億円 → 1,666億円
営業利益
-2.0%338億円 → 332億円
親会社株主に帰属する純利益
-51.0%528億円 → 259億円
営業キャッシュフロー
+2.9%417億円 → 429億円
フリーキャッシュフロー
-19.6%367億円 → 295億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

ノジマが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
70円
販管費
24円
営業利益
6円
最後に残る純利益
5円

利益率の年次推移

粗利率29.5%
2020年3月期: 27.5%27.5%2021年3月期: 30.3%30.3%2022年3月期: 29.5%29.5%20/321/322/3
営業利益率5.9%
2020年3月期: 4.3%4.3%2021年3月期: 6.5%6.5%2022年3月期: 5.9%5.9%20/321/322/3
純利益率4.6%
2020年3月期: 3.0%3.0%2021年3月期: 10.1%10.1%2022年3月期: 4.6%4.6%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第64期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YAOT2026-06-12書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第63期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VYT12025-06-17書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第62期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TW182024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第61期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R2TE2023-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第60期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OG8F2022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第59期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LQHW2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 54 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。