エヌ・ティ・ティ・データ・イントラマート株式会社エヌ・ティ・ティ・データ・イントラマート3850東証スタンダード情報・通信業2026年3月期, 連結, 日本基準

エヌ・ティ・ティ・データ・イントラマート 2021年3月期の決算

エヌ・ティ・ティ・データ・イントラマートの売上の約39%は「ソフトウェア事業」から。ほかに「パッケージ事業」・「サービス事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約3円が営業利益として残ります。

前期から売上は-14.5%、営業利益は-76.6%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -14.5%・営業利益 -76.6%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 5.28倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
-14.5%69.2億円 → 59.1億円
売上総利益
-20.1%30.4億円 → 24.3億円
営業利益
-76.6%7.2億円 → 1.7億円
親会社株主に帰属する純利益
-79.6%5.3億円 → 1.1億円
営業キャッシュフロー
-51.7%11.5億円 → 5.6億円
フリーキャッシュフロー
-163.9%4.2億円 → -2.7億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

売上100円の行き先

エヌ・ティ・ティ・データ・イントラマートが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
59円
販管費
38円
営業利益
3円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率41.1%
2020年3月期: 43.9%43.9%2021年3月期: 41.1%41.1%20/321/3
営業利益率2.8%
2020年3月期: 10.4%10.4%2021年3月期: 2.8%2.8%20/321/3
純利益率1.8%
2020年3月期: 7.6%7.6%2021年3月期: 1.8%1.8%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第26期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VYKA2025-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第25期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TMQW2024-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第24期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QY822023-06-16書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第23期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100O8UW2022-06-15書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第22期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LIGN2021-06-15書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

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