岡谷電機産業岡谷電機産業株式会社6926東証スタンダード電気機器2026年3月期, 連結, 日本基準

岡谷電機産業 2022年3月期の決算

岡谷電機産業の売上の約42%は「コンデンサ製品」から。ほかに「ノイズ・サージ対策製品」・「表示・照明製品」などで稼いでいます。

売上100円あたり約3円の営業赤字です。

前期から売上は+27.0%、営業利益は-789.4%。

増収増益などの型

赤字転落

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+27.0%105億円 → 134億円
売上総利益
-10.1%24.7億円 → 22.2億円
営業利益
-789.4%6,571万円 → -4.5億円
親会社株主に帰属する純利益
-17269.1%254万円 → -4.4億円
営業キャッシュフロー
-527.1%3.7億円 → -15.7億円
フリーキャッシュフロー
-771.3%2.6億円 → -17.4億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

岡谷電機産業が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
83円
販管費
20円
営業赤字
3円
最終赤字
3円

利益率の年次推移

粗利率16.6%
2020年3月期: 20.7%20.7%2021年3月期: 23.5%23.5%2022年3月期: 16.6%16.6%20/321/322/3
営業利益率-3.4%
2020年3月期: -1.8%-1.8%2021年3月期: 0.6%0.6%2022年3月期: -3.4%-3.4%20/321/322/3
純利益率-3.3%
2020年3月期: -5.1%-5.1%2021年3月期: 0.0%0.0%2022年3月期: -3.3%-3.3%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第103期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YJ7H2026-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第102期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W3JZ2025-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第101期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TU3W2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第100期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R4Z22023-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第99期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OHAG2022-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第98期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LKL82021-06-18書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

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