オーケーエム株式会社オーケーエム6229東証スタンダード機械2026年3月期, 連結, 日本基準

オーケーエム 2023年3月期の決算

オーケーエムの売上高は91.6億円です。

売上100円あたり約9円が営業利益として残ります。

前期から売上は+8.4%、営業利益は+24.3%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +8.4%・営業利益 +24.3%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 2.90倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
+8.4%84.6億円 → 91.6億円
売上総利益
+9.5%30.8億円 → 33.7億円
営業利益
+24.3%6.6億円 → 8.2億円
親会社株主に帰属する純利益
-9.7%8.5億円 → 7.7億円
営業キャッシュフロー
-230.3%9.9億円 → -12.9億円
フリーキャッシュフロー
-276.0%7.9億円 → -13.9億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

売上100円の行き先

オーケーエムが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
63円
販管費
28円
営業利益
9円
最後に残る純利益
8円

利益率の年次推移

粗利率36.8%
2020年3月期: 38.1%38.1%2021年3月期: 39.7%39.7%2022年3月期: 36.4%36.4%2023年3月期: 36.8%36.8%20/321/322/323/3
営業利益率9.0%
2020年3月期: 10.1%10.1%2021年3月期: 11.5%11.5%2022年3月期: 7.8%7.8%2023年3月期: 9.0%9.0%20/321/322/323/3
純利益率8.4%
2020年3月期: 6.5%6.5%2021年3月期: 8.6%8.6%2022年3月期: 10.1%10.1%2023年3月期: 8.4%8.4%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第65期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YHR02026-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第64期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W3WW2025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第63期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TWHR2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第62期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R8YZ2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第61期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OKGZ2022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第60期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LTRX2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 1

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