大阪チタニウムテクノロジーズ株式会社大阪チタニウムテクノロジーズ5726東証プライム非鉄金属2026年3月期, 単体, 日本基準

大阪チタニウムテクノロジーズ 2022年3月期の決算

大阪チタニウムテクノロジーズの売上の約88%は「チタン事業」から。ほかに「高機能材料事業」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約7円の営業赤字です。

前期から売上は+67.4%。

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+67.4%171億円 → 285億円
売上総利益
+224.9%7.1億円 → 23.2億円
営業利益
赤字-34.3億円 → -19.1億円
営業キャッシュフロー
黒字化-67.3億円 → 63億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-95.3億円 → 53.1億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

大阪チタニウムテクノロジーズが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
92円
販管費
15円
営業赤字
7円
最終赤字
11円

利益率の年次推移

粗利率8.1%
2020年3月期: 15.3%15.3%2021年3月期: 4.2%4.2%2022年3月期: 8.1%8.1%20/321/322/3
営業利益率-6.7%
2020年3月期: 3.0%3.0%2021年3月期: -20.1%-20.1%2022年3月期: -6.7%-6.7%20/321/322/3
純利益率-10.9%
2020年3月期: 1.9%1.9%2021年3月期: -29.8%-29.8%2022年3月期: -10.9%-10.9%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第29期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YHFZ2026-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第28期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W7ZO2025-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第27期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TSNG2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第26期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R2LJ2023-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第25期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OD4X2022-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第24期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LKRX2021-06-21書類を開く

XBRL から抽出: 45 / 他の開示値から算出: 1

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