大塚ホールディングス大塚ホールディングス株式会社4578東証プライム医薬品2023年12月期, 連結, IFRS

大塚ホールディングスの売上と利益

前期から売上は+16.1%。

5年の推移

売上高2.02兆円
2017年12月期: 1.24兆円1.24兆円2018年12月期: 1.29兆円1.29兆円2021年12月期: 1.5兆円1.5兆円2022年12月期: 1.74兆円1.74兆円2023年12月期: 2.02兆円2.02兆円17/1218/1221/1222/1223/12

ROEの理由

純利益率 × 総資産回転率 = ROA、ROA × 財務レバレッジ = ROE

純利益率6.0%
総資産回転率0.62×
ROA3.8%
ROA3.8%
財務レバレッジ1.33×
ROE5.0%

分母: 総資産は期首・期末平均、持分は期末。親会社株主持分が無いため純資産で近似。 開示値から計算。ROE は利益が正で持分が正の場合だけ表示。

純利益率6.0%
2018: 6.4%6.4%2023: 6.0%6.0%1718212223
総資産回転率0.62×
2018: 0.52×0.52×2023: 0.62×0.62×1718212223
ROA3.8%
2017: 4.5%4.5%2018: 3.3%3.3%2021: 4.4%4.4%2022: 4.5%4.5%2023: 3.8%3.8%1718212223
財務レバレッジ1.33×
2018: 1.43×1.43×2023: 1.33×1.33×1718212223
ROE5.0%
2018: 4.8%4.8%2023: 5.0%5.0%1718212223
決算期純利益率総資産回転率ROA財務レバレッジROE
2017——×4.5%—×—
20186.4%0.52×3.3%1.43×4.8%
2021——×4.4%—×—
2022——×4.5%—×—
20236.0%0.62×3.8%1.33×5.0%

ROE は財務レバレッジでも上昇します。値の高さだけで会社の状態を評価できるものではありません。

資産の重さとのれん

年度ごとの推移。有形固定資産の売上・総資産比とのれん残高を並べて確認できます。

比率は開示値から計算。のれんは単独で開示された場合だけ表示し、のれんを含む無形資産の合計から推定しません。のれんの定義

損益計算書(百万円)

項目2017年12月期2018年12月期2021年12月期2022年12月期2023年12月期
売上高1,239,9521,291,9811,498,2761,737,9982,018,568
売上原価—————
売上総利益—————
販管費—————
営業利益—————
税引前利益103,712109,497163,638172,954142,655
法人税等—————
親会社株主に帰属する純利益112,49282,492125,463133,906121,616
営業利益率—————

貸借対照表(開示された項目)

有報の期末時点の値。無い項目は省略します。有利子負債にリース負債は含みません。

項目2017年12月期2018年12月期2021年12月期2022年12月期2023年12月期
現金及び現金同等物3,366億円2,850億円4,107億円4,716億円5,133億円
総資産2.48兆円2.48兆円2.82兆円3.1兆円3.36兆円
純資産—1.73兆円——2.44兆円

出典

出典書類を表示(4件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(2025/01/01-2025/12/31)

    ID S100XUA72026-03-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第15期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QJ0T2023-03-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第14期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NTB12022-03-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第13期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L3LV2021-03-31書類を開く

XBRL から抽出: 10 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。