プロクレアホールディングス株式会社プロクレアホールディングス7384東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

プロクレアホールディングス 2026年3月期の決算

プロクレアホールディングスの経常収益の約84%は「銀行業」から。ほかに「リース業」・「その他」などで稼いでいます。

経常収益100円あたり約7円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は+12.5%、経常利益は+169.6%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +12.5%・経常利益 +169.6%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 13.54倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2025年3月期 → 2026年3月期

売上高
+12.5%847億円 → 953億円
親会社株主に帰属する純利益
+208.3%12.3億円 → 37.8億円
営業キャッシュフロー
-144.2%4,703億円 → -2,079億円
フリーキャッシュフロー
-145.7%4,622億円 → -2,113億円

お金の流れ

2025年3月期 → 2026年3月期

経常収益100円の行き先

プロクレアホールディングスが経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2026年3月期
経常費用
93円
経常利益
7円
最後に残る純利益
4円

利益率の年次推移

経常利益率6.9%
2023年3月期: 6.6%6.6%2024年3月期: 5.3%5.3%2025年3月期: 2.9%2.9%2026年3月期: 6.9%6.9%23/324/325/326/3
純利益率4.0%
2023年3月期: 63.1%63.1%2024年3月期: 3.7%3.7%2025年3月期: 1.4%1.4%2026年3月期: 4.0%4.0%23/324/325/326/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2026年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(4件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第4期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YD0C2026-06-18書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第3期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W1052025-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第2期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TRMF2024-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第1期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R6PS2023-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 37 / 他の開示値から算出: 1

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