楽天銀行楽天銀行株式会社5838東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

楽天銀行 2022年3月期の決算

楽天銀行の経常収益は1,060億円です。

経常収益100円あたり約26円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は+2.6%、経常利益は+1.2%。

増収増益などの型

増収増益売上先行型

売上 +2.6%・経常利益 +1.2%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 0.47倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+2.6%1,034億円 → 1,060億円
親会社株主に帰属する純利益
+3.6%193億円 → 200億円
営業キャッシュフロー
-2.6%1.5兆円 → 1.46兆円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

経常収益100円の行き先

楽天銀行が経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
経常費用
74円
経常利益
26円
最後に残る純利益
19円

利益率の年次推移

経常利益率26.3%
2021年3月期: 26.7%26.7%2022年3月期: 26.3%26.3%21/322/3
純利益率18.9%
2021年3月期: 18.7%18.7%2022年3月期: 18.9%18.9%21/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(4件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第27期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YGME2026-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第26期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W2TC2025-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第25期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100VGRF2025-03-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第24期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QZUI2023-06-21書類を開く

XBRL から抽出: 31 / 他の開示値から算出: 1

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