リソルホールディングスリソルホールディングス株式会社5261東証プライムサービス業2026年3月期, 連結, 日本基準

リソルホールディングス 2021年3月期の決算

リソルホールディングスの売上の約37%は「投資再生事業」から。ほかに「ホテル運営事業」・「ゴルフ運営事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約5円が営業利益として残ります。

前期から売上は-5.2%、営業利益は+148.6%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -5.2%・営業利益 +148.6%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -28.43倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
-5.2%206億円 → 195億円
売上総利益
-13.9%129億円 → 111億円
営業利益
+148.6%4.2億円 → 10.5億円
親会社株主に帰属する純利益
+191.1%1.1億円 → 3.1億円
営業キャッシュフロー
黒字化-31.2億円 → 60.9億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-51.6億円 → 36.8億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

売上100円の行き先

リソルホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
43円
販管費
52円
営業利益
5円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率56.9%
2020年3月期: 62.7%62.7%2021年3月期: 56.9%56.9%20/321/3
営業利益率5.4%
2020年3月期: 2.1%2.1%2021年3月期: 5.4%5.4%20/321/3
純利益率1.6%
2020年3月期: 0.5%0.5%2021年3月期: 1.6%1.6%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第132期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W6E12025-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第131期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TWR22024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第130期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100RA6Y2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第129期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OLSQ2022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第128期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LV8O2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 1

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