リテールパートナーズ株式会社リテールパートナーズ8167東証プライム小売業2026年2月期, 連結, 日本基準

リテールパートナーズ 2022年2月期の決算

リテールパートナーズの売上の約91%は「スーパーマーケット事業」から。ほかに「ディスカウントストア事業」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は-0.9%、営業利益は-35.9%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -0.9%・営業利益 -35.9%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 37.97倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年2月期 → 2022年2月期

売上高
-0.9%2,390億円 → 2,368億円
売上総利益
-1.9%582億円 → 571億円
営業利益
-35.9%83.8億円 → 53.7億円
親会社株主に帰属する純利益
-31.7%49.3億円 → 33.7億円
営業キャッシュフロー
-59.1%122億円 → 50.1億円
フリーキャッシュフロー
-113.7%59.3億円 → -8.1億円

お金の流れ

2021年2月期 → 2022年2月期

売上100円の行き先

リテールパートナーズが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年2月期
原価
76円
販管費
23円
その他の費用
1円
営業利益
2円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率24.1%
2020年2月期: 23.1%23.1%2021年2月期: 24.4%24.4%2022年2月期: 24.1%24.1%20/221/222/2
営業利益率2.3%
2020年2月期: 2.0%2.0%2021年2月期: 3.5%3.5%2022年2月期: 2.3%2.3%20/221/222/2
純利益率1.4%
2020年2月期: 1.0%1.0%2021年2月期: 2.1%2.1%2022年2月期: 1.4%1.4%20/221/222/2

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年2月期
  • スーパーマーケット事業2,188億円
    91%
    営業利益率 2.5%業界: スーパー
  • ディスカウントストア事業202億円
    8%
    営業利益率 1.4%
  • その他5.1億円
    0%
    営業利益率 19.0%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第73期(2025/03/01-2026/02/28)

    ID S100Y6502026-05-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第72期(2024/03/01-2025/02/28)

    ID S100VUNB2025-05-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第71期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100THMG2024-05-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第70期(2022/03/01-2023/02/28)

    ID S100QU2T2023-05-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第69期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100O4T12022-05-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第68期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)

    ID S100LEJQ2021-05-26書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。