理経株式会社 理経8226東証スタンダード卸売業2026年3月期, 連結, 日本基準

理経 2021年3月期の決算

理経の売上の約49%は「電子部品及び機器」から。ほかに「システムソリューション」・「ネットワークソリューション」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は-1.3%、営業利益は+296.1%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -1.3%・営業利益 +296.1%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -223.42倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
-1.3%103億円 → 101億円
売上総利益
+2.1%21.9億円 → 22.4億円
営業利益
+296.1%5,456万円 → 2.2億円
親会社株主に帰属する純利益
+276.0%4,194万円 → 1.6億円
営業キャッシュフロー
+833.4%3,178万円 → 3億円
フリーキャッシュフロー
+1397.9%1,888万円 → 2.8億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

売上100円の行き先

理経が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
78円
販管費
20円
営業利益
2円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率22.1%
2020年3月期: 21.3%21.3%2021年3月期: 22.1%22.1%20/321/3
営業利益率2.1%
2020年3月期: 0.5%0.5%2021年3月期: 2.1%2.1%20/321/3
純利益率1.6%
2020年3月期: 0.4%0.4%2021年3月期: 1.6%1.6%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第68期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W7TQ2025-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第67期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TVH12024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第66期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R8JC2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第65期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OIGO2022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第64期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LUIA2021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 1

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