リケンテクノスリケンテクノス株式会社4220東証プライム化学2026年3月期, 連結, 日本基準

リケンテクノス 2021年3月期の決算

リケンテクノスの売上の約28%は「デイリーライフ&ヘルスケア」から。ほかに「トランスポーテーション」・「ビルディング&コンストラクション」などで稼いでいます。

売上100円あたり約6円が営業利益として残ります。

前期から売上は-10.7%、営業利益は-4.8%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -10.7%・営業利益 -4.8%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 0.45倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
-10.7%988億円 → 882億円
売上総利益
-6.5%180億円 → 168億円
営業利益
-4.8%55.8億円 → 53.1億円
親会社株主に帰属する純利益
+5.5%30.6億円 → 32.3億円
営業キャッシュフロー
+6.6%88.1億円 → 93.9億円
フリーキャッシュフロー
+12.9%51.3億円 → 57.9億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

売上100円の行き先

リケンテクノスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
81円
販管費
13円
営業利益
6円
最後に残る純利益
4円

利益率の年次推移

粗利率19.1%
2020年3月期: 18.2%18.2%2021年3月期: 19.1%19.1%20/321/3
営業利益率6.0%
2020年3月期: 5.6%5.6%2021年3月期: 6.0%6.0%20/321/3
純利益率3.7%
2020年3月期: 3.1%3.1%2021年3月期: 3.7%3.7%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第96期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VZ922025-06-18書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第95期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TOEN2024-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第94期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100RUNJ2023-09-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第93期(2021/04/01-2022/03/31)

    ID S100QN4Z2023-04-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第92期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LK5Q2021-06-18書類を開く

XBRL から抽出: 55 / 他の開示値から算出: 1

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