RKB毎日ホールディングス株式会社RKB毎日ホールディングス9407福岡証券取引所情報・通信業2026年3月期, 連結, 日本基準

RKB毎日ホールディングス 2022年3月期の決算

RKB毎日ホールディングスの売上の約66%は「放送事業」から。ほかに「システム関連事業」・「不動産事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約7円が営業利益として残ります。

前期から売上は+2.2%、営業利益は+104.5%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +2.2%・営業利益 +104.5%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 46.97倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+2.2%227億円 → 232億円
売上総利益
+9.2%78.5億円 → 85.8億円
営業利益
+104.5%7.7億円 → 15.8億円
親会社株主に帰属する純利益
+84.1%5.4億円 → 10億円
営業キャッシュフロー
+26.3%19.5億円 → 24.6億円
フリーキャッシュフロー
+46.5%13.4億円 → 19.6億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

売上100円の行き先

RKB毎日ホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
63円
販管費
30円
営業利益
7円
最後に残る純利益
4円

利益率の年次推移

粗利率37.0%
2020年3月期: 37.4%37.4%2021年3月期: 34.6%34.6%2022年3月期: 37.0%37.0%20/321/322/3
営業利益率6.8%
2020年3月期: 5.8%5.8%2021年3月期: 3.4%3.4%2022年3月期: 6.8%6.8%20/321/322/3
純利益率4.3%
2020年3月期: 4.1%4.1%2021年3月期: 2.4%2.4%2022年3月期: 4.3%4.3%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第97期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YJDD2026-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第96期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W6XW2025-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第95期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TUGW2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第94期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R78A2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第93期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OK972022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第92期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LTTN2021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

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