石光商事石光商事株式会社2750東証スタンダード卸売業2026年3月期, 連結, 日本基準

石光商事 2023年3月期の決算

石光商事の売上高は590億円です。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は+26.2%、営業利益は+89.4%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +26.2%・営業利益 +89.4%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 3.41倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
+26.2%467億円 → 590億円
売上総利益
+14.9%66.4億円 → 76.2億円
営業利益
+89.4%7億円 → 13.2億円
親会社株主に帰属する純利益
+48.7%5.3億円 → 7.9億円
営業キャッシュフロー
赤字-7.3億円 → -12.9億円
フリーキャッシュフロー
赤字-13.5億円 → -21.2億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

売上100円の行き先

石光商事が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
87円
販管費
11円
営業利益
2円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率12.9%
2020年3月期: 14.7%14.7%2021年3月期: 15.5%15.5%2022年3月期: 14.2%14.2%2023年3月期: 12.9%12.9%20/321/322/323/3
営業利益率2.2%
2020年3月期: 1.0%1.0%2021年3月期: 2.2%2.2%2022年3月期: 1.5%1.5%2023年3月期: 2.2%2.2%20/321/322/323/3
純利益率1.3%
2020年3月期: 0.3%0.3%2021年3月期: 1.2%1.2%2022年3月期: 1.1%1.1%2023年3月期: 1.3%1.3%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第76期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YEZP2026-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第75期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W1AI2025-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第74期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TSPW2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第73期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R69C2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第72期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OJX12022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第71期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LUGF2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 54 / 他の開示値から算出: 2

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