桜井製作所株式会社 桜井製作所7255東証スタンダード輸送用機器2026年3月期, 連結, 日本基準

桜井製作所 2023年3月期の決算

桜井製作所の売上の約83%は「自動車部品製造事業」から。ほかに「工作機械製造事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約9円の営業赤字です。

前期から売上は-5.6%、営業利益は-1569.1%。

増収増益などの型

赤字転落

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
-5.6%48.7億円 → 46億円
売上総利益
-68.5%6.4億円 → 2億円
営業利益
-1569.1%2,836万円 → -4.2億円
親会社株主に帰属する純利益
-264.7%1.9億円 → -3.1億円
営業キャッシュフロー
-146.3%10.2億円 → -4.7億円
フリーキャッシュフロー
-387.7%4.5億円 → -12.8億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

売上100円の行き先

桜井製作所が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
96円
販管費
13円
営業赤字
9円
最終赤字
7円

利益率の年次推移

粗利率4.4%
2020年3月期: 10.7%10.7%2021年3月期: 0.4%0.4%2022年3月期: 13.2%13.2%2023年3月期: 4.4%4.4%20/321/322/323/3
営業利益率-9.1%
2020年3月期: 0.6%0.6%2021年3月期: -16.4%-16.4%2022年3月期: 0.6%0.6%2023年3月期: -9.1%-9.1%20/321/322/323/3
純利益率-6.7%
2020年3月期: 1.3%1.3%2021年3月期: -10.9%-10.9%2022年3月期: 3.8%3.8%2023年3月期: -6.7%-6.7%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第78期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YI1Y2026-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第77期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W5W62025-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第76期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TRUS2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第75期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R63P2023-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第74期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OF392022-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第73期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LOHD2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 1

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