サノヤスホールディングスサノヤスホールディングス株式会社7022東証スタンダード輸送用機器2026年3月期, 連結, 日本基準

サノヤスホールディングス 2021年3月期の決算

サノヤスホールディングスの売上の約41%は「造船事業」から。ほかに「M&T事業」・「製造業向け事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約12円の営業赤字です。

前期から売上は-10.4%。

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
-10.4%498億円 → 446億円
売上総利益
-92.8%33.3億円 → 2.4億円
営業利益
赤字-17.8億円 → -52.7億円
親会社株主に帰属する純利益
赤字-22.1億円 → -36.9億円
営業キャッシュフロー
赤字-33.2億円 → -26.8億円
フリーキャッシュフロー
赤字-56.5億円 → -37.9億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

売上100円の行き先

サノヤスホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
100円
販管費
12円
営業赤字
12円
最終赤字
8円

利益率の年次推移

粗利率0.5%
2020年3月期: 6.7%6.7%2021年3月期: 0.5%0.5%20/321/3
営業利益率-11.8%
2020年3月期: -3.6%-3.6%2021年3月期: -11.8%-11.8%20/321/3
純利益率-8.3%
2020年3月期: -4.4%-4.4%2021年3月期: -8.3%-8.3%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第14期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W02J2025-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第13期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TSMK2024-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第12期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R1BK2023-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第11期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OBMA2022-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第10期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LM5P2021-06-22書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。