三精テクノロジーズ三精テクノロジーズ株式会社6357東証スタンダード機械2026年3月期, 連結, 日本基準

三精テクノロジーズ 2022年3月期の決算

三精テクノロジーズの売上の約44%は「遊戯機械」から。ほかに「舞台設備」・「昇降機」などで稼いでいます。

売上100円あたり約3円が営業利益として残ります。

前期から売上は-5.8%、営業利益は-26.9%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -5.8%・営業利益 -26.9%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 4.61倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
-5.8%365億円 → 344億円
売上総利益
-0.3%100億円 → 99.6億円
営業利益
-26.9%14.2億円 → 10.4億円
親会社株主に帰属する純利益
+92.8%7.5億円 → 14.5億円
営業キャッシュフロー
黒字化-5.5億円 → 63.2億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-11.1億円 → 57.7億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

三精テクノロジーズが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
71円
販管費
26円
営業利益
3円
最後に残る純利益
4円

利益率の年次推移

粗利率29.0%
2020年3月期: 26.8%26.8%2021年3月期: 27.4%27.4%2022年3月期: 29.0%29.0%20/321/322/3
営業利益率3.0%
2020年3月期: 6.4%6.4%2021年3月期: 3.9%3.9%2022年3月期: 3.0%3.0%20/321/322/3
純利益率4.2%
2020年3月期: 3.2%3.2%2021年3月期: 2.1%2.1%2022年3月期: 4.2%4.2%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第76期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YMU32026-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第75期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W47W2025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第74期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TX4B2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第73期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R5WI2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第72期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OHOO2022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第71期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LSDW2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 1

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