セプテーニ・ホールディングス株式会社セプテーニ・ホールディングス4293東証スタンダードサービス業2025年12月期, 連結, IFRS

セプテーニ・ホールディングス 2022年9月期の決算

セプテーニ・ホールディングスの売上の約89%は「デジタルマーケティング」から。ほかに「メディアプラットフォーム」などで稼いでいます。

売上100円あたり約22円が営業利益として残ります。

前期から売上は+29.0%。

前の年からどう変わった

2021年9月期 → 2022年9月期

売上高
+29.0%214億円 → 276億円
親会社株主に帰属する純利益
+120.2%26億円 → 57.3億円
営業キャッシュフロー
-21.0%46.2億円 → 36.5億円

お金の流れ

2021年9月期 → 2022年9月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

売上100円の行き先

セプテーニ・ホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年9月期
原価
18円
販管費
59円
その他の費用
1円
営業利益
22円
最後に残る純利益
21円

利益率の年次推移

粗利率81.8%
2022年9月期: 81.8%81.8%19/920/921/922/9
営業利益率22.3%
2022年9月期: 22.3%22.3%19/920/921/922/9
純利益率20.8%
2019年9月期: -3.3%-3.3%2020年9月期: 8.2%8.2%2021年9月期: 12.2%12.2%2022年9月期: 20.8%20.8%19/920/921/922/9

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年9月期
  • デジタルマーケティング259億円
    89%
    営業利益率 35.6%
  • メディアプラットフォーム33億円
    11%
    営業利益率 -25.6%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第35期(2025/01/01-2025/12/31)

    ID S100XT7F2026-03-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第34期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VGJB2025-03-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第33期(2022/10/01-2023/12/31)

    ID S100T5UD2024-03-28書類を開く

XBRL から抽出: 40 / 他の開示値から算出: 1

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