Sharing Innovations株式会社Sharing Innovations4178東証グロース情報・通信業2025年12月期, 連結, 日本基準

Sharing Innovations 2020年12月期の決算

Sharing Innovationsの売上の約90%は「デジタルトランスフォーメーション事業」から。ほかに「プラットフォーム事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約7円が営業利益として残ります。

前期から売上は+38.8%、営業利益は+87.1%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +38.8%・営業利益 +87.1%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 2.24倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年12月期 → 2020年12月期

売上高
+38.8%27.2億円 → 37.8億円
売上総利益
+42.3%5.7億円 → 8.1億円
営業利益
+87.1%1.5億円 → 2.7億円
親会社株主に帰属する純利益
+138.9%7,397万円 → 1.8億円
営業キャッシュフロー
-26.4%1.9億円 → 1.4億円

お金の流れ

2019年12月期 → 2020年12月期

売上100円の行き先

Sharing Innovationsが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年12月期
原価
79円
販管費
14円
営業利益
7円
最後に残る純利益
5円

利益率の年次推移

粗利率21.4%
2019年12月期: 20.8%20.8%2020年12月期: 21.4%21.4%19/1220/12
営業利益率7.2%
2019年12月期: 5.4%5.4%2020年12月期: 7.2%7.2%19/1220/12
純利益率4.7%
2019年12月期: 2.7%2.7%2020年12月期: 4.7%4.7%19/1220/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VGXD2025-03-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T5DO2024-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第15期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QF762023-03-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第14期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NRW42022-03-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第13期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L30U2021-03-30書類を開く

XBRL から抽出: 40

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