シャープシャープ株式会社6753東証プライム電気機器2026年3月期, 連結, 日本基準

シャープはどの事業で儲けている?

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

地域別の売上

有価証券報告書に開示された地域別売上

地域別の売上は開示されていません。

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

売上と利益の構成

2026年3月期

売上の構成

利益の構成(黒字事業の合計)

スマートワークプレイスは売上の 44% で利益の 66%

  • スマートワークプレイス
    売上 44.0%利益 66.4%差 +22.4 pt利益率 6.9%複合機・プリンター
  • スマートライフ
    売上 31.6%利益 32.8%差 +1.2 pt利益率 4.8%生活家電
  • その他
    売上 2.3%利益 0.8%差 -1.5 pt利益率 1.6%
  • ディスプレイデバイス
    売上 22.1%利益率 -4.4%電子部品

赤字事業(利益の帯には含めません)

ディスプレイデバイス: -183億円

開示値から計算。利益率の高い順に表示。差は利益構成比 − 売上構成比(pt)。セグメント売上は内部取引を含むことがあり、合計が会社全体と一致しないことがあります。

事業の成長 × 利益率

横軸は事業売上のCAGR、縦軸は最新期の営業利益率。円の大きさは売上規模です。

円の大きさは最新期の売上規模。CAGRが未算出の事業は左端に表示し、横位置を成長率として比較しません。色は利益率の正負を示します。

事業別の推移(百万円)

事業売上CAGR2022年3月期2023年3月期2024年3月期2025年3月期2026年3月期
スマートライフ+5.6%5年446,03910.8%468,5526.0%—642,6183.4%597,4884.8%
8Kエコシステム—557,9454.5%585,4282.3%———
ディスプレイデバイス-11.4%5年817,0822.5%736,224-9.0%595,293-14.0%444,114-6.1%419,126-4.4%
ICT—316,8071.3%311,351-1.8%———
エレクトロニックデバイス—357,7132.0%446,5603.3%384,8293.4%186,8753.1%—
スマートライフ&エナジー——475,0966.2%450,2646.2%459,9664.4%—
スマートオフィス——556,3802.6%580,0475.1%679,7366.3%—
ユニバーサルネットワーク——333,855-2.3%311,4852.9%338,2955.5%—
スマートワークプレイス未算出———835,3797.1%832,2716.9%
その他未算出———238,033-3.3%43,9251.6%

上段: 売上高、下段: 営業利益率

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第132期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YHZV2026-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第131期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W5F72025-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第130期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TXZ32024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第129期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R5CO2023-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第128期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OEYJ2022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第127期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LV8Q2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 51 / 他の開示値から算出: 1

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