しまむら株式会社しまむら8227東証プライム小売業2026年2月期, 連結, 日本基準

しまむら 2022年2月期の決算

しまむらの売上の約99%は「日本」から。ほかに「海外」などで稼いでいます。

売上100円あたり約8円が営業利益として残ります。

前期から売上は+7.6%、営業利益は+30.0%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +7.6%・営業利益 +30.0%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 3.96倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年2月期 → 2022年2月期

売上高
+7.6%5,426億円 → 5,836億円
売上総利益
+8.1%1,841億円 → 1,989億円
営業利益
+30.0%380億円 → 494億円
親会社株主に帰属する純利益
+35.4%262億円 → 354億円
営業キャッシュフロー
-19.5%462億円 → 372億円
フリーキャッシュフロー
-23.7%380億円 → 290億円

お金の流れ

2021年2月期 → 2022年2月期

売上100円の行き先

しまむらが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年2月期
原価
66円
販管費
26円
営業利益
8円
最後に残る純利益
6円

利益率の年次推移

粗利率34.1%
2020年2月期: 32.5%32.5%2021年2月期: 33.9%33.9%2022年2月期: 34.1%34.1%20/221/222/2
営業利益率8.5%
2020年2月期: 4.4%4.4%2021年2月期: 7.0%7.0%2022年2月期: 8.5%8.5%20/221/222/2
純利益率6.1%
2020年2月期: 2.5%2.5%2021年2月期: 4.8%4.8%2022年2月期: 6.1%6.1%20/221/222/2

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年2月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第73期(2025/02/21-2026/02/20)

    ID S100Y2PP2026-05-12書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第72期(2024/02/21-2025/02/20)

    ID S100VRWR2025-05-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第71期(2023/02/21-2024/02/20)

    ID S100U37I2024-07-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第70期(2022/02/21-2023/02/20)

    ID S100QR592023-05-15書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第69期(令和3年2月21日-令和4年2月20日)

    ID S100O2BT2022-05-16書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第68期(令和2年2月21日-令和3年2月20日)

    ID S100LCHL2021-05-17書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

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