昭文社ホールディングス株式会社昭文社ホールディングス9475東証スタンダード情報・通信業2026年3月期, 連結, 日本基準

昭文社ホールディングス 2022年3月期の決算

昭文社ホールディングスの売上の約64%は「メディア事業」から。ほかに「ソリューション事業」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約30円の営業赤字です。

前期から売上は-26.8%。

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
-26.8%63.1億円 → 46.2億円
売上総利益
-40.8%12.4億円 → 7.4億円
営業利益
赤字-14.5億円 → -14.1億円
親会社株主に帰属する純利益
赤字-23.7億円 → -15.8億円
営業キャッシュフロー
-1339.9%3,917万円 → -4.9億円
フリーキャッシュフロー
赤字-4.6億円 → -6.6億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

昭文社ホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
84円
販管費
46円
営業赤字
30円
最終赤字
34円

利益率の年次推移

粗利率16.0%
2020年3月期: 34.8%34.8%2021年3月期: 19.7%19.7%2022年3月期: 16.0%16.0%20/321/322/3
営業利益率-30.5%
2020年3月期: -0.8%-0.8%2021年3月期: -22.9%-22.9%2022年3月期: -30.5%-30.5%20/321/322/3
純利益率-34.2%
2020年3月期: 1.6%1.6%2021年3月期: -37.6%-37.6%2022年3月期: -34.2%-34.2%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第67期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YH2P2026-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第66期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W7UR2025-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第65期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TW1Z2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第64期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R8LA2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第63期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OKZD2022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第62期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LTRL2021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

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