新晃工業新晃工業株式会社6458東証プライム機械2026年3月期, 連結, 日本基準

新晃工業 2022年3月期の決算

新晃工業の売上の約85%は「日本」から。ほかに「アジア」などで稼いでいます。

売上100円あたり約14円が営業利益として残ります。

前期から売上は+7.1%、営業利益は-13.0%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +7.1%・営業利益 -13.0%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -1.83倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+7.1%392億円 → 420億円
売上総利益
-2.3%152億円 → 149億円
営業利益
-13.0%65.7億円 → 57.1億円
親会社株主に帰属する純利益
-18.4%50.2億円 → 41億円
営業キャッシュフロー
-35.3%56.2億円 → 36.4億円
フリーキャッシュフロー
+1927.4%1.2億円 → 23.7億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

新晃工業が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
64円
販管費
22円
営業利益
14円
最後に残る純利益
10円

利益率の年次推移

粗利率35.4%
2020年3月期: 40.5%40.5%2021年3月期: 38.8%38.8%2022年3月期: 35.4%35.4%20/321/322/3
営業利益率13.6%
2020年3月期: 20.4%20.4%2021年3月期: 16.8%16.8%2022年3月期: 13.6%13.6%20/321/322/3
純利益率9.8%
2020年3月期: 13.5%13.5%2021年3月期: 12.8%12.8%2022年3月期: 9.8%9.8%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第77期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100Y1I32026-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第76期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VO1N2025-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第75期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100T8BV2024-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第74期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QP422023-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第73期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100O3G62022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第72期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100L7YW2021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 1

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