エスケイジャパン株式会社エスケイジャパン7608東証スタンダード卸売業2026年2月期, 連結, 日本基準

エスケイジャパン 2022年2月期の決算

エスケイジャパンの売上の約64%は「キャラクターエンタテインメント事業」から。ほかに「キャラクター・ファンシー事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約7円が営業利益として残ります。

前期から売上は+21.3%、営業利益は+102.5%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +21.3%・営業利益 +102.5%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 4.81倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年2月期 → 2022年2月期

売上高
+21.3%53.6億円 → 65億円
売上総利益
+19.8%16.5億円 → 19.8億円
営業利益
+102.5%2.2億円 → 4.5億円
親会社株主に帰属する純利益
+17.2%2.9億円 → 3.3億円
営業キャッシュフロー
-8.8%4.3億円 → 3.9億円
フリーキャッシュフロー
-10.6%4億円 → 3.6億円

お金の流れ

2021年2月期 → 2022年2月期

売上100円の行き先

エスケイジャパンが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年2月期
原価
70円
販管費
23円
営業利益
7円
最後に残る純利益
5円

利益率の年次推移

粗利率30.5%
2020年2月期: 33.3%33.3%2021年2月期: 30.9%30.9%2022年2月期: 30.5%30.5%20/221/222/2
営業利益率7.0%
2020年2月期: 9.2%9.2%2021年2月期: 4.2%4.2%2022年2月期: 7.0%7.0%20/221/222/2
純利益率5.1%
2020年2月期: 8.0%8.0%2021年2月期: 5.3%5.3%2022年2月期: 5.1%5.1%20/221/222/2

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年2月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第37期(2025/03/01-2026/02/28)

    ID S100YA1Z2026-06-10書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第36期(2024/03/01-2025/02/28)

    ID S100W9MC2025-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第35期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100TJDA2024-05-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第34期(2022/03/01-2023/02/28)

    ID S100QV792023-05-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第33期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100ORJ52022-07-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第32期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)

    ID S100LFRS2021-05-31書類を開く

XBRL から抽出: 46 / 他の開示値から算出: 1

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