SMKSMK株式会社6798東証プライム電気機器2026年3月期, 連結, 日本基準

SMKはどの事業で儲けている?

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

地域別の売上

有価証券報告書に開示された地域別売上

地域別の売上は開示されていません。

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

売上と利益の構成

2026年3月期

売上の構成

利益の構成(黒字事業の合計)

CS事業部は売上の 47% で利益の 100%

  • CS事業部
    売上 46.7%利益 100.0%差 +53.3 pt利益率 5.3%電子部品
  • SCI事業部
    売上 53.2%利益率 -1.5%電子部品
  • イノベーションセンター
    売上 0.1%利益率 -611.3%

赤字事業(利益の帯には含めません)

SCI事業部: -3.8億円

イノベーションセンター: -3.8億円

開示値から計算。利益率の高い順に表示。差は利益構成比 − 売上構成比(pt)。セグメント売上は内部取引を含むことがあり、合計が会社全体と一致しないことがあります。

事業の成長 × 利益率

横軸は事業売上のCAGR、縦軸は最新期の営業利益率。円の大きさは売上規模です。

円の大きさは最新期の売上規模。CAGRが未算出の事業は左端に表示し、横位置を成長率として比較しません。色は利益率の正負を示します。

事業別の推移(百万円)

事業売上CAGR2022年3月期2023年3月期2024年3月期2025年3月期2026年3月期
CS事業部+2.6%5年19,5435.3%19,9974.5%20,5865.3%22,1566.9%22,5205.3%
SCI事業部-2.1%5年28,387-0.5%34,4821.1%25,541-8.4%25,643-5.1%25,621-1.5%
開発センター—309-63.4%339-47.2%387-47.5%——
その他—40.0%234.3%11-81.8%——
イノベーションセンター-60.3%2年——394-49.0%251-177.7%62-611.3%

上段: 売上高、下段: 営業利益率

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第104期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YFRH2026-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第103期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W1LQ2025-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第102期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TRU12024-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第101期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R3LD2023-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第100期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OBVL2022-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第99期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LLMJ2021-06-23書類を開く

XBRL から抽出: 51 / 他の開示値から算出: 1

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