ソフトマックスソフトマックス株式会社3671東証スタンダード情報・通信業2025年12月期, 単体, 日本基準

ソフトマックス 2020年12月期の決算

ソフトマックスの売上高は40.2億円です。

売上100円あたり約11円が営業利益として残ります。

前期から売上は-7.1%、営業利益は+9.8%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -7.1%・営業利益 +9.8%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -1.37倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年12月期 → 2020年12月期

売上高
-7.1%43.3億円 → 40.2億円
売上総利益
+2.8%12.1億円 → 12.4億円
営業利益
+9.8%4.1億円 → 4.5億円
営業キャッシュフロー
+1.4%4.2億円 → 4.3億円
フリーキャッシュフロー
-94.7%4.2億円 → 2,205万円

お金の流れ

2019年12月期 → 2020年12月期

売上100円の行き先

ソフトマックスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年12月期
原価
69円
販管費
20円
営業利益
11円
最後に残る純利益
8円

利益率の年次推移

粗利率30.9%
2019年12月期: 27.9%27.9%2020年12月期: 30.9%30.9%19/1220/12
営業利益率11.1%
2019年12月期: 9.4%9.4%2020年12月期: 11.1%11.1%19/1220/12
純利益率8.3%
2019年12月期: 6.2%6.2%2020年12月期: 8.3%8.3%19/1220/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第52期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VIM32025-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第51期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T6602024-03-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第50期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QEBO2023-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第49期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NQ3K2022-03-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第48期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100KYOE2021-03-30書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

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