スプリックス株式会社スプリックス7030東証スタンダードサービス業2025年9月期, 連結, 日本基準

スプリックス 2022年9月期の決算

スプリックスの売上の約49%は「森塾」から。ほかに「湘南ゼミナール」・「河合塾マナビス」などで稼いでいます。

売上100円あたり約9円が営業利益として残ります。

前期から売上は+13.3%、営業利益は+14.0%。

増収増益などの型

増収増益同率成長

売上 +13.3%・営業利益 +14.0%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 1.05倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年9月期 → 2022年9月期

売上高
+13.3%259億円 → 294億円
売上総利益
+11.5%87.1億円 → 97.2億円
営業利益
+14.0%24.4億円 → 27.8億円
親会社株主に帰属する純利益
+9.5%14.7億円 → 16.1億円
営業キャッシュフロー
-16.8%26.5億円 → 22億円
フリーキャッシュフロー
-33.9%22.1億円 → 14.7億円

お金の流れ

2021年9月期 → 2022年9月期

売上100円の行き先

スプリックスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年9月期
原価
67円
販管費
24円
営業利益
9円
最後に残る純利益
5円

利益率の年次推移

粗利率33.1%
2020年9月期: 39.8%39.8%2021年9月期: 33.6%33.6%2022年9月期: 33.1%33.1%20/921/922/9
営業利益率9.5%
2020年9月期: 15.1%15.1%2021年9月期: 9.4%9.4%2022年9月期: 9.5%9.5%20/921/922/9
純利益率5.5%
2020年9月期: 9.7%9.7%2021年9月期: 5.7%5.7%2022年9月期: 5.5%5.5%20/921/922/9

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年9月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第29期(2024/10/01-2025/09/30)

    ID S100XCTM2025-12-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第28期(2023/10/01-2024/09/30)

    ID S100V0FH2024-12-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第27期(2022/10/01-2023/09/30)

    ID S100SIAR2023-12-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第26期(令和3年10月1日-令和4年9月30日)

    ID S100PVE02022-12-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第25期(令和2年10月1日-令和3年9月30日)

    ID S100N4XU2021-12-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第24期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)

    ID S100KFYO2020-12-24書類を開く

XBRL から抽出: 53 / 他の開示値から算出: 1

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