ストレージ王株式会社ストレージ王2997東証グロース不動産業2026年1月期, 単体, 日本基準

ストレージ王 2023年1月期の決算

ストレージ王の売上の約79%は「トランクルーム開発分譲」から。ほかに「トランクルーム運営管理」などで稼いでいます。

売上100円あたり約5円が営業利益として残ります。

前期から売上は-0.1%、営業利益は-0.3%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -0.1%・営業利益 -0.3%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 2.26倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年1月期 → 2023年1月期

売上高
-0.1%30.7億円 → 30.7億円
売上総利益
-1.4%4.7億円 → 4.6億円
営業利益
-0.3%1.5億円 → 1.5億円
営業キャッシュフロー
+767.1%3,100万円 → 2.7億円
フリーキャッシュフロー
+722.0%3,041万円 → 2.5億円

お金の流れ

2022年1月期 → 2023年1月期

売上100円の行き先

ストレージ王が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年1月期
原価
85円
販管費
10円
営業利益
5円
最後に残る純利益
3円

利益率の年次推移

粗利率15.1%
2021年1月期: 16.7%16.7%2022年1月期: 15.2%15.2%2023年1月期: 15.1%15.1%21/122/123/1
営業利益率5.0%
2021年1月期: -6.5%-6.5%2022年1月期: 5.0%5.0%2023年1月期: 5.0%5.0%21/122/123/1
純利益率3.4%
2021年1月期: -6.1%-6.1%2022年1月期: 4.0%4.0%2023年1月期: 3.4%3.4%21/122/123/1

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年1月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(2025/02/01-2026/01/31)

    ID S100Y0E12026-04-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第15期(2024/02/01-2025/01/31)

    ID S100VOTU2025-04-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第14期(2023/02/01-2024/01/31)

    ID S100TC3W2024-04-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第13期(2022/02/01-2023/01/31)

    ID S100QNYH2023-04-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第12期(令和3年2月1日-令和4年1月31日)

    ID S100NYZO2022-04-28書類を開く

XBRL から抽出: 40 / 他の開示値から算出: 1

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