スバル興業スバル興業株式会社9632東証スタンダードサービス業2026年1月期, 連結, 日本基準

スバル興業 2022年1月期の決算

スバル興業の売上の約90%は「道路関連事業」から。ほかに「レジャー事業」・「不動産事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約15円が営業利益として残ります。

前期から売上は+5.5%、営業利益は+3.9%。

増収増益などの型

増収増益売上先行型

売上 +5.5%・営業利益 +3.9%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 0.71倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年1月期 → 2022年1月期

売上高
+5.5%275億円 → 290億円
売上総利益
+3.4%58.4億円 → 60.4億円
営業利益
+3.9%40.5億円 → 42.1億円
親会社株主に帰属する純利益
+13.8%26.4億円 → 30億円
営業キャッシュフロー
+20.7%29.2億円 → 35.3億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-4億円 → 27.8億円

お金の流れ

2021年1月期 → 2022年1月期

売上100円の行き先

スバル興業が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年1月期
原価
79円
販管費
6円
営業利益
15円
最後に残る純利益
10円

利益率の年次推移

粗利率20.8%
2020年1月期: 22.4%22.4%2021年1月期: 21.3%21.3%2022年1月期: 20.8%20.8%20/121/122/1
営業利益率14.5%
2020年1月期: 15.0%15.0%2021年1月期: 14.7%14.7%2022年1月期: 14.5%14.5%20/121/122/1
純利益率10.4%
2020年1月期: 11.7%11.7%2021年1月期: 9.6%9.6%2022年1月期: 10.4%10.4%20/121/122/1

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年1月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第112期(2025/02/01-2026/01/31)

    ID S100Y0Y32026-04-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第111期(2024/02/01-2025/01/31)

    ID S100VOAO2025-04-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第110期(2023/02/01-2024/01/31)

    ID S100TBR32024-04-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第109期(2022/02/01-2023/01/31)

    ID S100QNY12023-04-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第108期(令和3年2月1日-令和4年1月31日)

    ID S100NYAH2022-04-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第107期(令和2年2月1日-令和3年1月31日)

    ID S100L8S42021-04-28書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 1

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