タカミヤ株式会社タカミヤ2445東証スタンダードサービス業2026年3月期, 連結, 日本基準

タカミヤ 2022年3月期の決算

タカミヤの売上の約58%は「レンタル事業」から。ほかに「販売事業」・「海外事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約4円が営業利益として残ります。

前期から売上は+2.5%、営業利益は+6.1%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +2.5%・営業利益 +6.1%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 2.38倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+2.5%388億円 → 398億円
売上総利益
+1.7%110億円 → 112億円
営業利益
+6.1%15.9億円 → 16.8億円
親会社株主に帰属する純利益
+12.6%8.6億円 → 9.7億円
営業キャッシュフロー
-14.7%50.4億円 → 42.9億円
フリーキャッシュフロー
-65.1%36.4億円 → 12.7億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

タカミヤが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
72円
販管費
24円
営業利益
4円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率28.1%
2020年3月期: 30.4%30.4%2021年3月期: 28.3%28.3%2022年3月期: 28.1%28.1%20/321/322/3
営業利益率4.2%
2020年3月期: 8.0%8.0%2021年3月期: 4.1%4.1%2022年3月期: 4.2%4.2%20/321/322/3
純利益率2.4%
2020年3月期: 5.1%5.1%2021年3月期: 2.2%2.2%2022年3月期: 2.4%2.4%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第58期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YFC32026-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第57期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W5752025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第56期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TSYT2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第55期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R2JG2023-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第54期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OCRI2022-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第53期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LMDW2021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 54 / 他の開示値から算出: 2

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