竹田iPホールディングス竹田iPホールディングス株式会社7875東証スタンダードその他製品2026年3月期, 連結, 日本基準

竹田iPホールディングス 2022年3月期の決算

竹田iPホールディングスの売上の約69%は「印刷」から。ほかに「物販」などで稼いでいます。

売上100円あたり約3円が営業利益として残ります。

前期から売上は-1.6%、営業利益は+125.8%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -1.6%・営業利益 +125.8%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -77.06倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
-1.6%311億円 → 306億円
売上総利益
+8.6%59億円 → 64億円
営業利益
+125.8%3.6億円 → 8.1億円
親会社株主に帰属する純利益
黒字化-13.4億円 → 7.6億円
営業キャッシュフロー
+2275.0%6,800万円 → 16.1億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-12.1億円 → 7.6億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

竹田iPホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
79円
販管費
18円
営業利益
3円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率20.9%
2020年3月期: 18.3%18.3%2021年3月期: 19.0%19.0%2022年3月期: 20.9%20.9%20/321/322/3
営業利益率2.7%
2020年3月期: 1.4%1.4%2021年3月期: 1.2%1.2%2022年3月期: 2.7%2.7%20/321/322/3
純利益率2.5%
2020年3月期: 1.1%1.1%2021年3月期: -4.3%-4.3%2022年3月期: 2.5%2.5%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期
  • 印刷210億円
    69%
    営業利益率 3.1%
  • 物販95.6億円
    31%
    営業利益率 1.5%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第88期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YT5G2026-07-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第87期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W4QN2025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第86期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TVUW2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第85期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R7U22023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第84期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OEC92022-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第83期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LNIK2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 54 / 他の開示値から算出: 1

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