鳥羽洋行株式会社鳥羽洋行7472東証スタンダード卸売業2026年3月期, 連結, 日本基準

鳥羽洋行 2022年3月期の決算

鳥羽洋行の売上高は297億円です。

売上100円あたり約6円が営業利益として残ります。

前期から売上は+18.7%、営業利益は+55.0%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +18.7%・営業利益 +55.0%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 2.94倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+18.7%250億円 → 297億円
売上総利益
+26.8%35.9億円 → 45.5億円
営業利益
+55.0%12.7億円 → 19.7億円
親会社株主に帰属する純利益
+50.1%9.5億円 → 14.2億円
営業キャッシュフロー
+30.8%10.4億円 → 13.6億円
フリーキャッシュフロー
+10.2%10.1億円 → 11.2億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

鳥羽洋行が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
85円
販管費
9円
営業利益
6円
最後に残る純利益
5円

利益率の年次推移

粗利率15.3%
2020年3月期: 14.1%14.1%2021年3月期: 14.3%14.3%2022年3月期: 15.3%15.3%20/321/322/3
営業利益率6.6%
2020年3月期: 5.1%5.1%2021年3月期: 5.1%5.1%2022年3月期: 6.6%6.6%20/321/322/3
純利益率4.8%
2020年3月期: 3.7%3.7%2021年3月期: 3.8%3.8%2022年3月期: 4.8%4.8%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第77期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YC9S2026-06-18書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第76期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VZ8U2025-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第75期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TNUM2024-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第74期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QXO02023-06-16書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第73期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100O8P12022-06-17書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第72期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LQ202021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

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